【進撃の巨人】第100話最新ネタバレ エレン巨人化で宣戦布告!ヴィリーは死亡?

ついに「進撃の巨人」が第100話を迎えました!
この記念すべき第100話では、ヴィリー・ダイバーによる世界各国への演説の中、なんとエレンが巨人となって姿を現したのです( ゜Д゜;)!

これはもう世界大戦の幕開けとなる、衝撃的な展開になってしまいました!!

戦線布告をしてしまったエレンはどうするつもりなのでしょう?
そして目の前にいたライナーはいったいどうなってしまうのか・・・・

それでは進撃の巨人第100話について、ネタバレ注意で内容を振り返って考察してきましょう!

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『進撃の巨人』第100話あらすじ

いよいよヴィリー・ダイバーが世界各国に対して演説をする直前のシーンです。

マガトとヴィリー・ダイバー

ヴィリー・ダイバー「・・・やはり狙われるとしたら演説の最中だろうか?」

マガト「断言できませんがその可能性が最も高いでしょう
マーレ軍幹部が公の場で一堂に会するのはその時のみです。
次点で幹部の異動時ですが、直前まで移動経路を決めない習わしが防衛策としてあり、馬車も様々な老人が利用します」

 

ヴィリー・ダイバー「ならば軍幹部は端の「特等席」でできるだけ一区間にまとめておくように」

マガト「本当によろしいのですか?」

 

ヴィリー・ダイバー「ダイバー家もただ遊んでいたわけではない
先代に比べては な・・・
かねてより世界の上層階級と交流を深めてはエルディア人の地位向上に努め、パラディ島の動きに目を光らせていた

・・・だが見るべきは足元だった

気づいた時には 敵は海を渡り我々の首元まで迫っていた
もはやいつ喉を切り裂かれてもおかしくはない
何より危惧すべきパラディ島勢力の協力者の影だが・・・依然その実態がつかめないままでいる・・・
ご存知の通り我が国マーレは敵が多すぎる」

 

ヴィリー・ダイバー「・・・軍の内部も例外ではない 敵をあぶり出すためならケツに火をつけてやる
敵の襲撃計画を甘んじて受けそれを最大限に利用する
代案でもあるなら聞く なければ計画通りに」

 

マガト「・・・しかし敵を釣るにしてもあまりにもエサが大きい」

ヴィリー・ダイバー「無能な幹部などくれてやればいい  敵の目的がマーレ軍に損害を超えることならまさに好都合じゃないか
新たな軍の再建もあなたの人選通りに党は判断を押す手筈だ」

 

マガト「・・・しかし大勢死にます」

ヴィリー・ダイバー「その大半はエルディア人だ 悪魔の末裔何だろう?!
・・・今更じゃないかマガト隊長
あなたも今までは大勢のエルディア人を敵の機関銃の前に地雷原の中に送り込んだはずだ
・・・軍服を着てようが着まいが同じ命だろ?
あなたが今までやっていたことをやればいい・・・」

 

マガト「・・・先に申し上げておきます これは戦争ではありません
敵の正体や目的攻撃手段が不明なまま 現場は不特定多数の群衆に囲まれています
ダイバー公・・私はおそらくあなたを守ることができない
このままではあなたは死にます
あなたは 餌にしては大きすぎる」

 

ヴィリー・ダイバー「・・・当然覚悟の上だ
私が表に立たなければ世界は目を向けてくれない 軍も記者も国々の大使も一同にして集うことはない
なにより私を含めレベリオ収容区のエルディア人は哀れな被害者でなくてはならない
「予期せぬ襲撃」の被害者だ
私だけそこから逃れていては世界を味方につけるところではなくなる」

 

マガト「エルディア人は悪魔の末裔に違いありません そして私たちは悪魔に違いない」

ヴィリー・ダイバーの演説①

ヴィリー・ダイバー「そして我々ダイバー家は救世の一族などではありません 巨人対戦後の一族の安泰を条件に変わるフリッツと手を組みマーレ人エルディアを売った
そしてエルディア人でありながら世界から尊敬され迫害とは無縁の待遇を享受した

私がこの事実を知らされたのはダイバー家の頭主となった日・・・ 事実に触れた私は足元が大きく揺らぐようなめまいを覚え そこから目を背けました
タイバー家とはありもしない名誉をむさぼる卑しいこそ泥に過ぎない
その受け入れがたい事実から・・・」

 

兵士「隊長!!」

マガト「・・・どうした  戦士たちは?! 」

 

兵士「それが・・・呼びに向かった兵士共々姿を消しました!!」

マガト「 予備隊を動員し捜索しろ!!」

 

兵士「了解!!」

マガト「始まったか・・・」

ピークとポルコ

ポルコ「痛ぇなクソ・・・ 」

 

ピーク「わらが敷いてあるね おかげで骨折しただけで済んだよ 」

ポルコ「随分優しいじゃねえか なんだこれは 」

ピーク「戦士を拘束するしかけだろうねまぁ
あれはいくつか用意してあるんだこういうのを 古典的だけどこの狭さじゃ巨大化できないね ましてや二人じゃ 」

ポルコ「あぁ最悪圧死だ」

ピーク「色々とあるよ 木と食料と・・・」

オマルかーい(●´∀`)ゞ笑

 

ポルコ「気が利くことはわかったが、あのノッポの兵士、何が目的だ? 」

ピーク「わからない
マーレ軍なのか単独犯なのか・・・
でもあの兵士私はどこかで・・・ 」

ヴィリー・ダイバーの演説②

ヴィリー・ダイバー「私がこの場を待って偽りの名誉と決別したのは我々の住む世界が置かれている危険な状況を理解したからです そうこの問題の当事者は私でありこの世界を生きる皆さんなのです」

 

(そこで見ててくれ・・・これがお前を犠牲にした・・・俺のけじめだ)

 

ヴィリー・ダイバー「カールフリッツは「始祖の巨人」の力で、かの平和を実現するべく、巨大な盾と矛を生み出しました
それが始祖ユミルの3人の娘の名を借りた3重の壁
ウォール・マリア ウォール・ローゼ ウォール・シーナ

盾であり鉾であるこの壁は、およそ幾千万もの超大型巨人で作られています
我々が迎えるパラディ島の脅威とは、この超大型巨人軍による襲撃「地鳴らし」です」

 

「先ほど説明した通り始祖の巨人を行使できるのは王家の血筋のみ園を受けは不戦の契りにより始祖の巨人を武力行使することはない
ですが鎧の巨人ライナーブラウンの報告によると 王家の血筋との関係は定かではありませんが始祖の巨人の能力を発動させるものが現れました

それが現在始祖の巨人を身に宿すエレン・イェーガーの危機なのです」

エレンとライナー①

シュウゥゥゥ
ムリムリ・・・

エレンが失っていた左足を再生しています(゚Д゚)

 

ファルコ「・・・騙した・・・ あなたの言葉に励まされて・・・尊敬してたのに・・・ ずっと騙してた」

エレン「悪いな・・・ファルコ  お前には助けられた」

 

ファルコ「・・・? 何が?」

 

ファルコ「ッーーー あの手紙・・・  俺に届けさせたあの手紙は・・・どこに? 家族に送るって言ったあの手紙は・・・」

エレン「家族宛の手紙じゃなかったが・・・仲間には届いた」

 

ファルコ「あ・・・あぁ・・・ そんな俺が ・・・まさか」 

ライナー「な、仲間・・・だと?」

ヴィリー・ダイバーの演説③

ヴィリー・ダイバー「つまりエレン・イェーガーは地鳴らしを発動させる可能性を秘めています
先の戦争では巨人の力を上回る兵器が台頭してきましたが 幾千万もの超大型巨人の侵攻を阻止する兵器は今後も到底現れません

1度「地鳴らし」が発動されてしまえば我々にできることはもうありません
我々人類はただやがて聞こえてくる週末の足音にふるえただ逃げ惑うのみ
やがて人々はもちろんあらゆる俊哉文明大型の動植物は生態系言踏み潰され 文字通り平らな地表と化すのです
そうなってからでは何もかも手遅れだ
その脅威を阻止できるとすれば今しかありません」

 

ファルコ(そうだ今は千載一遇のチャンスだ わけがわからないけど マーレの悲願である始祖の巨人が海を渡って今ここにいるんだから 今、俺とブラウン隊長に全てがかかってる)

 

エレンとライナー②

エレン「その通りだ」「ヴィリー・ダイバーの言うとおり 俺は悪者だ世界を滅ぼしちまうかもしれない
だが俺にもお前達が悪者に見えた あの日 壁が破られ 俺の故郷は巨人に蹂躙され 目の前で母親が巨人に食われた

・・・あの日から・・・

どうして何もしてない人達があんな目にあって大勢の人が食い殺されてしまったのか
俺にはわからなかったんだ
なぜだ?ライナー 何で母さんはあの日、巨人に食われた?」

 

ライナー「・・・それは俺たちがあの日壁を破壊したからだ」

エレン「なぜ壁を破壊した?」

ライナー「任務に従い混乱に乗じて壁内に侵入し、壁の王の出方を窺うために・・・」

エレン「その任務とは?」

ライナー「始祖を奪還し世界を救うことが目的だった・・・」

 

エレン「・・・そうか世界を救うためか 世界を救うためだったらそりゃあ仕方ないよなぁ・・・」

ライナー「お前言ってたよな・・・ お前らができるだけ苦しんで死ぬように努力するってあの時 そのために来たんだろ

このときのシーンはこちら(σ・ω・)σ

出典:『進撃の巨人』11巻第46話

 

エレン「あぁ・・・言ったっけ? そんなこと・・・忘れてくれ
確かに俺は海の向こう側にあるもの全てが敵に見えた そして海を渡って敵と同じ屋根の下で敵と同じ飯を食った
ライナーお前と同じだよ もちろんむかつく奴もいるしいいヤツもいる
海の外とも壁の中も同じなんだ

だがお前達は壁の中にいる奴らは自分たちとは違うものだと教えられた
悪魔だとお前ら大陸のエルディア人や世界の人々を脅かす悪魔があの壁の中にいると
まだ何も知らない子供が何も知らない大人からそう叩き込まれた

・・・一体何ができたよ 子供だったお前がその環境と歴史を相手に
なぁ・・・?ライナー お前・・・ずっと苦しかっただろ?
今の俺にはそれが分かると思う」

 

ライナー「違う!!違うんだエレン・・・ 俺は・・・あの日
あの日マルセルが食われてアニとベルトルトは作戦を中止して引き返そうとしたのに・・・ 俺は二人を無理やり説得して作戦を続行させたんだ それは保身もあるが俺は俺は英雄になりたかった
お前らに兄貴ヅラして気取ってたのもそうだ 誰かに尊敬されたかったから
あれは時代や環境のせいじゃなくて俺が悪いんだよ
お前の母親が巨人に食われたのは俺のせいだ
もう・・・嫌なんだ自分が・・・俺を・・・殺してくれ もう・・・消えたい・・・」

 

その最中、ダイバー公の演説が聞こえています↓

ヴィリー・ダイバー「しかしこの世界が直面する危機も 全てはエルディア人が存在することによって生じる聞きです
私はできることなら生まれてきたくなかった この家を恨みました 私は他の誰よりも エルディア人の混雑を願っていました
ですが私は死にたくありません それは私がこの世に生まれてきてしまったからです
我々は国も人種も異なるもの同士ですが 死にたくないものは力を貸して欲しい!!
どうか・・・一緒に未来を生きて欲しい!! パラディ島の悪魔!!と共に戦ってほしい!!」

 

エレン「立てよライナー もう・・・分かったから

ライナー「・・・エレン」

 

ヴィリー・ダイバー「現実問題として世界の軍が手を取り合うにはまだまだ超えねばならない問題があります しかし我々は強大な敵を前にすればひとつになれるはずです」

 

エレン「やっぱり俺はお前と同じだ 」

 

ヴィリー・ダイバー「私たちみんなで力を合わせればどんな困難も乗り越えていけるはずです
私ヴィリー・ダイバーはマーレ政府勅使として 世界の平和を願い・・・」

 

エレン「多分生まれた時からこうなんだ 俺は進み続ける 敵を駆逐するまで」

 

ヴィリー・ダイバー「今ここに宣言します パラディ島的勢力へ宣戦布告を」

 

開戦!!!

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『進撃の巨人』第100話見どころ

ついに世界戦争への戦線布告が始まってしまいました(((( ;゚д゚)))アワワワワ

これからどうなってしまうのか・・・と非常に気になるところですが、あらためて今回第100話の見どころと重要ポイントを解説していきます。

パラディ島勢力の協力者の存在

第100話の冒頭でヴィリー・ダイバーは、すでにマーレ国にはパラディ島勢力の協力者がいることを示唆していましたね!

これはエレンの存在も、マーレ軍(の上層部)にバレていたということでしょうか?

それともエレン以外の影武者の存在がいることも筒抜けだったのでしょうか??

 

エレンの他にパラディ島からエルディア人がいるであろうことは予想されていましたが、それが誰なのかはまだはっきりしていない状況です。

そのあたりについては読者の皆さんも気になるところで、いろいろな説が飛び交っています。

ノッポの兵士はジャン?コニー?それともアルミン?

ポルコとピークちゃんが床の落とし穴に落とされましたが、このとき2人を案内した“ノッポの兵士”が誰なのか謎ですよね!

ポルコとピークが巨人の能力を有することを知っての犯行だと考えられるので、このノッポはおそらくマーレの反勢力(つまりパラディ島のエルディア人?)と予想できそうです。

ピークちゃんが「どこかで見たことあるような・・・」と言っていたのも、何かのフラグを示していそうです。

ピークが見たと言えば、これもやはり4年前のパラディ島作戦で見た“エルディア人の誰か”であると考えらます。

 

これらの情報から、このノッポ兵士は、
「ジャン」あるいは「コニー」そして「アルミン」ではないか?という説が上がっています。

 

“ノッポ”というところを考えると、ジャンっぽいような気もしますが、
今の深くかぶった帽子からのぞく顔つきは、大人になったコニーのようにも見えます。

当時のコニーは“チビ”キャラでしたが、この4年の間に大きく成長した?とも考えられます。

 

そしてもう一つのアルミンに関しては、アルミンは超大型巨人だったベルトルトを喰ったことから、「人間のときの身長も伸びたのではないか?」という説が上がっています。

ベルトルトはもともと長身でしたから“超大型巨人”の能力を持っていても違和感はありませんでした。(というか、ある意味“お似合い”でした)

アルミンは体も弱くどちらかといえば小柄な方でしたから、ベルトルトを喰ったシーンを見たときには、
アルミンが超大型巨人??!
と、一瞬なぜなぜ感がぬぐえませんでした。

いずれにせよ、エレンの仲間が成長した姿はどんな風貌なのか気になるところです。

エレンとジークはつながっている?

“パラディ島からの協力者”に関する考察では、エレンが“家族”と話していた人物が誰なのか?というところに注目です。

実は、その家族は「ジーク」戦士長ではないか?というウワサが広がっているのです(゚Д゚)ウマー

その根拠として考えられているのが、こちらのシーン(σ・ω・)σ

出典:『進撃の巨人』第98話

第98話で、エレンが持っていた野球のグローブ。
ファルコがエレンに「それは・・・家族の方からですか?」と聞き、
エレンは「病院の生活は退屈だろうと言ってな」と答えています。

そして同じく第98話のこちらのシーンでは・・・

出典:『進撃の巨人』第98話

よく見ると、ジーク戦士長がコルトとキャッチボールをしているんですよね!

うっかり見逃してしまいそうなワンカットですが、わざわざキャッチボールというセリフまで言っていたことから、このグローブには何らかの意味が隠されていると考えられます。

そして、よく考えたらジークとエレンは、父(グリシャ)を同じくする“腹違いの兄弟”なのですから、“家族”であることには違いありません( ゜Д゜;)!?

こう考えるとエレンとジークはつながっていると予想されるのですが、それではいったいどういう経緯でつながったのか?と疑問が湧いてくるのも事実です。
4年前、ジークはパラディ島作戦に失敗し、リヴァイ兵長を相手にボロボロにされてしまいました。

 

その時、ジークがエレンを見て言ったセリフがこちら(σ・ω・)σ

出典:http://animenb.com/

ジーク「俺はお前の理解者だ 俺はお前の理解者だ」「いつかお前を救い出してやるからな」

 

そして4年後、マーレ軍で言っていたシーン↓

出典:『進撃の巨人』第93話闇夜の列車

ジーク「・・・正直奴にはもう会いたくありません」

この時の“奴“とは、巨人科学の副産物といわれるアッカーマン一族のリヴァイ兵長のことでしょう。

これって、明らかに“また会ってしまう”ための伏線ですよね!

ジークはマーレ軍の支配下にある身なので、どうやってエレンとつながったのかは想像もつかないところですが、何かありそうな匂いがプンプンします(; ・`д・´)

ヴィリー・ダイバーは死んだのか?戦槌の巨人は

第100話の最後のシーン、ヴィリー・ダイバーの演説のクライマックスにおいて、
「宣戦布告を!!」
と叫んだ瞬間、
エレンが巨人化して姿を現し、あっというまにヴィリーを握りつぶしてしましたね!

このときのシーンは圧巻の迫力でした( ゜Д゜;)!

あっけなく死んでしまった、ヴィリー・ダイバー。
ここまで熱く語っており、これまで世界に秘密にしていた“巨人の謎”を明かしてくれたことは、読者の皆さんにとっても衝撃の展開でしたよね。

これからいよいよダイバー家が“戦槌の巨人”となり、パラディ島勢力との戦いが始まろうとしていた矢先にエレンにつぶされてしまったのですから、まさに予想だにしない瞬間でした。

 

しかし、あの熱いヴィリーがこんなにもあっさりと消えてしまうのでしょうか・・・??

ヴィリーは決してモブキャラでない印象でしたから、実はこの後“巨人化”の能力を使って復活したりするのかもしれません(゚Д゚)ウマー

 

そもそもダイバー家の所有する「戦槌の巨人」については、まだ詳細は分かっていないので、どんな能力があるのか未知数です。

もしかしたら我々が想像もしえない強さを誇っているのかもしれませんね。

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『進撃の巨人』第100話読者の感想

記念すべき第100話での衝撃的な展開でしたね!

読者の皆さんはどのような感想だったのでしょう??

Twitterの反応

みんな、今回の進撃の巨人第100話には衝撃を受けた印象ですね!

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まとめと考察 次回の展開を予想

いかがでしたでしょうか?

いよいよエレンがマーレの前に姿を現し、ヴィリーが言う前に宣戦布告してしましました!

一時は穏やかに平和の道を歩むのかと予想していましたが、
もうこうなってしまっては戦争は避けられない状況です。

エレンが巨人化したということは、おそらくパラディ島からの応援もやってくるでしょう。
というより、もうすでにマーレ国に潜伏しており一斉に姿を現すのかもしれません。

そうなったときに気になるのは、ミカサやハンジ、そしてリヴァイ兵長の存在です。

おそらくミカサはエレンの助っ人として登場し、ハンジさんは巨人を利用した何かスゴイ兵器でも仕掛けてきそうな予感です。

そして、人類最強の兵士リヴァイ兵長が最後のトドメをさす、なんてことになるのかもしれませんね!(*´∨`*)ワクワク

いずれにせよ「進撃の巨人」もいよいよクライマックスに向かっていることが予想されるので、ここからが目が離せないところです。

それでは次回第101話がどうなるのか予想しながら楽しみにしておきましょう!

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